Twitterで最新情報の発信をはじめました。フォローよろしくお願いします!

「おみくじ」ってどんな種類があるの?

ども、ゴン太です。

初詣などで1年の運勢を占う「おみくじ」。出た内容に「ついてるぞ!」だとか、「占いなんて気にしない」といったように感想が変わるのも、また楽しいですね。日常生活への道しるべになってくれるといいですね。今回は、おみくじのお話しです。

「おみくじ」は大吉がいちばんよくて、「大凶」がもっとも悪い。というのは一般的ですが、それでは他にはどんなものがあるのでしょうか?また、どのような順番と見ればいいのでしょうか?

おみくじを、よい順番にならべると「大吉→中吉→小吉→吉→半吉→末吉→末小吉→凶→小凶→半凶→末凶→大凶」となります。

おみくじのルーツは「元三大師みくじ」で、平安時代の僧、良源が延暦12年に人間の運勢、吉凶を漢詩で作ったものがはじまりといわれています。

でも、これだけ種類があったら、それぞれの差ってどれほどあるの?と思ったりもしますね。それではまた。